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2020.5.25

我が家から半径500m以内に生息している蝶

新鮮なサトキマダラヒカゲ
もうすぐ梅雨入りを思わせる蝶のひとつ



アカシジミの休息



今日、2頭目のアカシジミは翅がやや傷んでいた



今ではやらない蝶の捕獲
遠い昔に網に納めたゴマダラチョウは55年後の今も憧れの蝶

ゴマダラチョウの♀



食樹のエノキで産卵行動



  

2020.5.21

不要不急そのものの日常なので
特に変わりなく普段通り散歩してそれでも蝶には釘付け

我が家の周辺でヒメジャノメを見たことがない
今日もコジャノメだった



不用意に寄ると翅を閉じた



2020.5.20

すでに確認済みだったダイミョウセセリの新鮮な個体
ミヤマセセリのように翅を水平に開いて休むのはチャマダラセセリ亜科の習性



正面の顔



位置を変えて



2020.5.18

蝶の活動には悪天候のため撮影はなし
昨日撮った写真から

アゲハ



ヒメアカタテハ



夏型のキタテハ



2020.5.17

スイカズラで吸蜜するクロアゲハの♀



2020.5.15

カラスアゲハの性標
♂だけの性斑
中央のビロード状の長毛



春型のアカボシゴマダラの休息



アオスジアゲハはハルジオンによく止まる



2020.5.14

樹皮にとまるコジャノメ



2020.5.13

イネの害虫という汚名がつくイチモンジセセリ
散歩の途中に出会った1頭



アオゲラの♂




2020.5.8

セセリ科では早く発生するコチャバネセセリ
自宅の近くで吸水する♂



電線で待機する営巣中のツバメ



2020.5.6

ヒメウラナミジャノメ



2020.5.5

コミスジ



ツバメシジミの産卵



その卵



2020.4.25

昨日の散歩中に撮ったヤマトシジミの♂



2020.4.15

キアゲハがカントウタンポポでしきりに吸蜜


写真で標本に



2020.4.8

近所を散歩
アゲハを3頭、トラフを2頭確認した

ツマキチョウの♀は褄が黄色くない

ツマキチョウ♀



カラスノエンドウが自生する所に
ツバメシジミが多数いた

ツバメシジミ♂



ベニシジミがヒメオドリコソウで占有行動

ベニシジミ



2020.4.6

ツマキチョウは前翅の先端を褄(ツマ)ということから褄が黄色い蝶
但し♂だけ
翅表より翅裏に魅力を感じる

ツマキチョウ♂



ツマキチョウの飛び出し



キタキチョウの飛翔



まだ白い縁毛が残るツバメシジミ♂



久々のガビチョウ




2020.4.4

今日の1枚というかこれしか撮れなかった写真です
強風のため、なかなか落ち着かないアゲハとキアゲハ
ようやくツツジで休憩したキアゲハ



2020.3.26

写真はありません。
自宅にごく近い所でテングチョウを確認できた。
黒系のアゲハも確認できた。ルリシジミは多いがヤマトシジミはまだ見ない。



20203.23

低温のため撮影はなし
まだ載せなかったミヤマセセリの♀の写真



2020.3.22

今日確認できた蝶は新たになし
昨日撮った写真から

モンキチョウ



モミジイチゴにミヤマセセリ♂



2020.3.21

ミヤマセセリの日









2020.3.20

スジグロシロチョウ
桜に飛翔



コツバメ
吸水



コツバメ
占有行動



ルリタテハ
越冬個体の吸水



2020.3.19

菜の花にモンシロチョウ♀



キブシにコツバメ♂



目をあけるトラフズク



2020.3.13

モンシロチョウの♀
ミツマタで吸蜜




2020.3.7

河原のカワセミ♂





Sさんやっと出てきてくれました
コホオアカ
眉斑が白くないから♂かな


正面の写真


振り向いた




20203.3

今日見た蝶は
キタテハ、モンシロチョウ、モンキチョウの3種

キタテハの越冬個体



モズ♂



シジュウカラ



2020.3.1

ルリタテハの越冬個体
リアス式海岸のような縁取りに毎年ワクワクする



Wさんちのヤマガラ
シジュウカラ科でもキツツキ科のようなスタイル



夏みかんの誘惑に負けたメジロ




2020.2.29

ヨシガモそれともヒドリガモの♀?



ホオジロの成鳥♂



2020.2.28

オオジュリンの日
 














 
2020.2.27

いつものドクターにいつもの薬を処方して頂いて
午後はM公園へ


ホシハジロの♂



カイツブリ



ユリカモメの冬羽



2020.2.26

アオジ冬羽



目先が緑青色でくちばしが黄色いダイサギ冬羽




2020.2.25

チャーリーのメンテナンスの後いつもの公園へ

ツグミ



カワセミの♂が遠くの枝に



カンムリカイツブリの冬羽の正面




2020.2.24

オオジュリンやハイタカを観察できた
証拠写真だったので今日は2.18のミコアイサです

ミコアイサの♀



ミコアイサのつがい



2020.2.21

つぼみを付けた桜の木に
モズの♂



カンムリカイツブリの冬羽



キンクロハジロのパタパタ



2020.2.20

いつも行っていた公園へチャーリーと行く

遠くの枝に百舌の♂



オカヨシガモのつがい




2020.2.18

オオバン




2020.2.17

桜の木で食事するコゲラ



白梅にメジロ



2020.2.13

ウグイス





2020.2.12

梅にジョウビタキ♀



見返り美人



ハクセキレイ



2020.2.11

サザンカの木陰に潜んでいた
カワセミ♀



ジョウビタキ♀はいつもとは別個体



もう1枚




2020.2.8

ジョウビタキ♂を今季初撮り



いつものジョウビタキ♀



カワセミのホバリング




2020.2.5

ネコヤナギ




カワセミ♂



コサギの飛翔




2020.2.4

キセキレイを正面から



梅にメジロ撮り直し



2020.2.3

今日のジョウビタキも♀



可愛いね!



背中は魅力的



2020.1.30

コサギ



2020.1.29

ウグイスがやたら姿を見せた




青空バックに



梅にメジロ



2020.1.27

ジョウビタキ♀



キセキレイ



2019.12.18

久々に関内に出かけて帰りに寄った家系ラーメン
薄めの豚骨スープが美味しかった



2019.12.6

昨日のメジロ





2019.12.5

ジョウビタキ♀



2019.9.27

ウラナミシジミ



2019.9.15

町内のお祭り

八幡神社の神輿



立派な小神輿



2019.7.16

なかなか晴れないので最近の在庫から

蝶の姿を見るには程々に日照が欲しい

薄日が射したときのシータテハ



2019.7.14

7月上旬に甲州市で写した蝶

今年はこの時期でも綺麗なミスジチョウを多数見られた
本種はこの様な湿地でよく見かける

ミスジチョウ♂



2019.7.13

最近の写真から

横浜ではなかなか見られなくなったヒメキマダラセセリ

天候がまあまあの日に県外で出会えた

この写真では左側に前翅、右に後翅が写っている

後翅表の斑紋に魅力を感じる




2019.7.12

最近の写真から

大型のヒョウモン類のなかで最も早い時期に現れるクモガタヒョウモン
この時期にこのような新鮮な個体がいるとは想像外

クモガタヒョウモン♂



2019.7.11

最近の写真から

ギンボシヒョウモン♂



ウラギンヒョウモンかギンボシヒョウモンかは
翅裏の斑紋を見ると分かりやすいがウラが見えないときは
後翅表の中室内の黒斑の有無で同定しているので
どちらなのか?



ウラギンヒョウモンとギンボシヒョウモン(右)



2019.7.10

久々に日が当たりそうなので足を延ばして他県へ行く

アイノミドリシジミ




2019.6.21

今朝の10時頃から吸水しているモンキアゲハを撮り続けて
約2時間半釘づけになった

新鮮なモンキアゲハの♂



同個体の横顔



途中から参加したアオスジアゲハ
こちらも新鮮な♂



オオシオカラトンボ



2019.6.20

地元の蜻蛉

旧友の身近な生き物のSさんに教わってトンボ撮り

ベニイトトンボの♂



アオモンイトトンボの連結(後ろが♀)




2019.6.19

猩々蜻蛉(ショウジョウトンボ)
アカネ亜科 ショウジョウトンボ属

池の縁で縄張り行動する♂




2019.6.18

最近の写真から

テングチョウ

今年生まれの綺麗な個体
雌雄の区別は翅表の斑紋だけでは難しい
♂っぽいね?



アカサシガメ



2019.6.16

メスグロヒョウモンの♀

晴天の正午前後によく見かける吸蜜シーン



セセリの吸蜜の如く忙しなく動く為
開翅姿はピン甘
青みがかる黒褐色の翅表が魅力的



抹茶色の翅裏も本種独特のもの




2019.6.15

最近の写真から


スジグロシロチョウの謎

確かな資料はないが
今年のスジグロシロチョウは少ない様に感じる
尤も本種はゼフィルスの時期にはよく見かける

最近のスジグロシロチョウ



同じ日に撮ったキマダラセセリ



その脇でひっそりとウラナミアカシジミ




2019.6.14

今年も健在を確認できたオオチャバネセセリ



2019.6.11

イヌブナの葉上に開翅する
フジミドリシジミ(日本固有種)の♂



2019.6.10

最近の写真から

神経質になっているスミナガシ



こちらはややリラックスしている様子



2019.6.9

最近の写真から

サトキマダラヒカゲ

遠い昔、蝶を追いかけた頃はキマダラヒカゲと呼んでいた
後翅裏の紋様が複雑で興味深い
日本固有種の1種



2019.6.7

悪天候のため撮影はなし
最近の写真から

地べたに止まる蝶


吸水してはいない。たまたま寄って翅を暖めているミドリシジミの♂




こちらはナトリウム摂取のために吸水するゴマダラチョウの♂
地べたを訪れる蝶は新鮮な♂が多い




2019.6.6

天気は昨日の曇天とは変わって早朝から快晴に近い
今日は多くの蝶が早い時間に出てくる予感がした

予想に反して早朝全く影姿、動きなし

安田記念の予想以上に難しい

羽化直後らしく翅が伸びきっていないミドリシジミ



最近の写真から
ゴイシシジミ




2019.6.5

日本固有種の1種であるヒカゲチョウ



このポイントでは環境が悪いのか
かなり個体数が減っている

午後になってようやく開翅姿が見られたミドリシジミの♂




2019.6.4

私用の為撮影なし
最近撮った写真をアップします

ウラクロシジミなど翅裏が魅力的な蝶は多い
ミドリシジミもその一種

ミドリシジミの♂の翅裏



翅裏が見られるミドリシジミの半開翅




2019.6.3

今期初撮りの蝶

カラムシを食草にするアカタテハ



コジャノメを追うように出現するヒメジャノメ




2019.6.2

最近の写真からオオミドリシジミの♂

平地性ゼフィルスでは最も早い時間に活動
活動し始める午前中を狙って動き始める個体が静止する場所で
シャッタ−チャンスを待つ





オオミドリシジミ属(学名にfavoniusがつく)の中で
翅表外縁の黒帯が最も細い




翅裏も見える角度から



2019.5.31

越冬した成虫のウラギンシジミは殆んど♀
従って越冬後交尾せず産卵する

今年生まれのウラギンシジミの♂





2019.5.27

ゴマダラチョウは翅形がオオムラサキに似ている
翅形で分類するならコムラサキはオオイチモンジやイチモンジチョウに属するかな?

羽化して間もない黄色い口吻のゴマダラチョウの♂の吸水



同個体の開翅




2019.5.26

コムラサキがサトキマダラヒカゲと樹液に



ゼフィルスの3番目は今年もミズイロオナガシジミ




2019.5.24

今日もゼフィルス

ウラキンシジミ、チョウセンアカシジミ、ウラミスジシジミ(ダイセンシジミ)などの翅裏を連想する
アカシジミの斑紋



ウラナミアカシジミの吸水




2019.5.23

アカシジミの後にほぼ同時期に出現するウラナミアカシジミ、ミズイロオナガシジミ
平年では6月上旬 5月下旬はやはり早い

地色、肛角の赤橙斑が濃いウラナミアカシジミ



懐かしいシオカラトンボの♀
ムギワラトンボ




2019.5.22

コムラサキの確認写真



今日は葉上のゴマダラチョウ



別の個体
こちらは翅の痛みが殆んどない




2019.5.21

悪天候の為、撮影はなし
昨日UPしなかった写真を載せます

比較的鮮度の良いアカシジミ



羽化に失敗したのか右側の翅が異常なため左側の前翅表の褄が現れる



樹上を旋回し続けて樹液が出る処へたどり着いた
春型(1化目)のゴマダラチョウの♀



ホオノキの花




2019.5.20

今日確認したアカシジミは5頭



ゴマダラチョウとアカボシゴマダラ



ゴマダラチョウ春型



スカシカギバ(宮城県:絶滅危惧T類)



2019.5.17

ゴマダラチョウの初見はこんな場所だった
瞬時に飛び去ってこのワンカットのみ



アカシジミはもう傷んでいる個体



クロスジギンヤンマの飛翔



2019.5.16

9:30頃からアカシジミの探索
ようやく見つけた1頭



アカボシゴマダラが数多い



サトキマダラヒカゲは翅が伸びきらない



空中で絡むアオスジアゲハ




2019.5.14

雨の為、昨日の写真を載せます

こんな場所でよく見かけるイチモンジチョウ
土手に上って撮影した
縁毛がまだ白く綺麗な個体



モンキアゲハの♀は前翅亜外縁に黄白色の条紋があり
後翅の外縁の半月の赤斑が発達している
新鮮な個体なのでモンキはモンシロに近い




2019.5.13

横顔特集の日

ダイミョウセセリ



吸水するイチモンジチョウ



アザミに吸蜜するモンキアゲハの♀




2019.5.12

今日、確認できたのはモンキアゲハ、アオスジアゲハ、、コミスジ、
コジャノメ、クロヒカゲ、サトキマダラヒカゲ、ダイミョウセセリ、コチャバネセセリ

曇天の主役,
コジャノメ



今年初撮りのクロヒカゲ




2019.5.11

今日は塾の日なので昨日たくさん撮ったウスバとスミナガシをアップします

受胎嚢をつけたウスバシロチョウの♀



同個体の半開翅



スミナガシの横顔




2019.5.10

久々にウスバシロチョウを撮った



占有行動のスミナガシ




2019.5.9

産卵の為に低空飛行する
ジャコウアゲハ♀



2019.5.8

芸術的な美しさ
ウンモンスズメ



2019.5.5

クロアゲハ3頭の絡み合い



目に青葉、山にキビタキ、何とやら


表情を変えて





2019.5.2

昨日はオオルリ、今日はツツドリの鳴き声を聞く

冬鳥のツグミ



カイツブリの親子




2019.5.1

確認済みだったダイミョウセセリ関東型



ジャノメが可愛いヒメウラナミジャノメ



地べたで休憩するアオスジアゲハ



訪花中に開翅するアオスジアゲハ



再びキアゲハ



アオゲラ♂現わる




2019.4.30

今日は悪天候のため撮影なし
最近の画像から

横浜市内のコマドリ





2019.4.29

アゲハ2種

昨日モンキアゲハを見かけた所へ行く
朝から肌寒く日照も少ないから飛ぶ蝶が見つからない
こんな日にコジャノメが今年初見、ヒメウラナミジャノメも見た

束の間日が射すとツバメシジミ、ベニシジミ、アゲハ、キアゲハ、
ジャコウアゲハ、クロアゲハ、アオスジアゲハなどが湧き出した

アゲハ1種目は
後翅が緑がかる新鮮なクロアゲハ♂



2種目は
動きが速く訪花時間が短いアオスジアゲハ




2019.4.28

アゲハの横顔



コミスジは気温上昇とともに滑空して葉上に止まる習性がある



ワインレッドのアイリングのエナガ




2019.4.23

羽化したてで敏捷なツマグロヒョウモン♂



越冬個体のみ吸蜜するルリタテハ
残る桜に




2019.4.22

コチャバネセセリの吸蜜



前翅に淡い紫色斑が綺麗な蛾




2019.4.21

ヤマトシジミ♂



同個体の翅裏



ウズラカメムシ




2019.4.19

今日もカラスアゲハ♂



2019.4.18

カラスアゲハ♂の吸蜜



同個体の翅表には前翅第1b室から2室に黒色のビロ-ド状の性標がある




2019.4.16

今日の本題の前に4.9のオオタカは幼鳥ではなく若鳥の誤りでした

藤棚に来たトラフシジミ



オオアラセイトウで吸蜜するキアゲハ



ムラサキケマンに訪花するツマキチョウ




2019.4.13

鶴見区で初見のヒオドシチョウ
綺麗な越冬個体



尾状突起が破損していないアゲハ♂の吸水




2019.4.9

黄色型のモンキチョウは♂♀いる
飛翔中の同種
腹端から♀かな?



久々のオオタカの若鳥




2019.4.7

ツマキチョウ♂やミヤマセセリが目につく

すぐに止まるツマキチョウ♂
スミレで吸蜜



縁毛が白く綺麗なツバメシジミ♀



藤の蕾にルリシジミ♂



トラフシジミは出始めで活発なので
やっと下地に




2019.4.5

三ツ池公園の桜

強風で飛び散る前に
満開のソメイヨシノ



越冬個体のキタキチョウ
越冬後に交尾して第一化を残す




2019.4.4

久々に蝶が活発になる

目についた個体から
ミヤマセセリ、テングチョウ、ルリタテハ、キタキチョウ、コツバメ、
モンシロチョウ、キタテハ、ルリシジミ、ツマキチョウ、アゲハ

翅表外縁の黒帯が細い春型
ヤマトシジミ♂



増えてきた
ミヤマセセリ♀



2019.3.31

ベニシジミ♂の新鮮な個体



サクラの蕾に休憩するツマキチョウ♂



2019.3.28

菜の花に長く止まる前翅形が丸味のある
ベニシジミの春型の♀



紫色を好むモンシロチョウ
前翅表の基部が黒味が強いなら♀




2019.3.27

アゲハ(ナミアゲハ) 春型

春型は斑紋が雌雄で殆んど変わらない
やや白っぽい♂かな?
後翅はもう傷んでいた



越冬個体のルリタテハ♀



今日のコゲラ君






2019.3.25

自宅のコゲラはペアーになったらしく帰ってきていない

こちらは別個体のコゲラ♂



今年羽化した蝶は今日までに
アゲハ、モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、ツマキチョウ、モンキチョウ
ベニシジミ、コツバメ、ルリシジミ、ミヤマセセリの9種を確認

個性的で複雑で神秘的なツマキチョウの翅裏




2019.3.24

春告げ蝶

ミヤマセセリ
吸蜜する♂




2019.3.23

昨夜の横浜夜景
空がもっと綺麗な時にまた挑戦しよう

クイーンの塔



赤レンガ倉庫とランドマークタワー




2019.3.22

ルリシジミ、ミヤマセセリを確認できた

成虫越冬したヒオドシチョウ



ウラゴマダラシジミの幼虫



ウグイスの鳴き姿



2019.3.20

ようやく蝶の活動が活発になる気温ですね

今年羽化した蝶は
見た順にスジグロシロチョウ、モンシロチョウ、コツバメ

コツバメ♀
後翅の青色斑や前翅表中室などから♀かな
従ってテリハリではないってことかな



こちらは成虫越冬のムラサキシジミ♀
訪花はこの時期のみ



今日見た成虫越冬する蝶はキタキチョウ、ムラサキシジミ、キタテハ、テングチョウ、ルリタテハ
トータルで8種


朝見かけたアオゲラ♂





2019.3.14

予想気温が低いので蝶探しはなし

横浜を代表する風景を見てくる

ベイブリッジをバックに



ランドマークタワー、赤レンガ倉庫、国際会議場




2019.3.12

今日も蝶探し
モンキチョウがいそうな所へ

春が来た
オオイヌノフグリ、ヒメオドリコソウ、ナズナ、ホトケノザなどがいっぱい

ホトケノザ



そろそろお別れかな
ツグミ




2019.3.10

今年生まれの蝶は
モンシロチョウ、ベニシジミなどが見られたようです

ミヤマセセリ、コツバメは確認できず

過去の写真から
春型のトラフシジミ



2019.3.8

新横浜駅周辺
とんこつラーメンを食べるつもりでブラブラ

新横浜駅ビルなど



通称ハマセン
バックにはN700系



N700系




2019.3.3

天候不良のため
過去の写真から

水平に翅を広げて止まり休息時は前翅をたたむ習性のある
ミヤマセセリ




2019.3.2

愛車チャ−リーで塾へ

なので撮影なし
横浜の蝶の越冬態を更新しました
ポカポカ陽気なら最多で12種見られます

過去の写真から
年1化で成虫越冬するテングチョウ




2019.3.1
天候不良のため撮影なし

今日3月1日は1976年に宮崎県で記録された
コツバメの最も早い観察日

過去の写真から
コツバメの翅表



2019.2.27

カワセミ成鳥♂



同個体の羽ばたき



止まり木は松



アオジ♀の冬羽かな




2019.2.24

定時に帰ってきた直後で
身を乗り出すコゲラ君





2019.2.22

今日も新しいホームページのメンテナンスの為撮影なし
新しいサイトへ引っ越し完了

最近の写真から
あとひと月位で見られなくなるジョウビタキ♂





2019.2.21

新しいホームページのメンテナンスをする
新アドレスはhttps://makitateha.sakura.ne.jpです

最近の写真から


近すぎるツグミ



キジ♂




2019.2.20

国鳥のキジ♂の顔



コゲラ君は定時に帰る



成虫越冬のキタテハ




2019.2.18

今日のヤマガラ君



クロジの♂成鳥



クロジの若い♂
飼っていたクロジはこのくらいだったような?




2019.2.17

今日はクロジ♀
クロジの♂は分かりやすいが♀はアオジの♀と区別し難い
成鳥か幼鳥は尚難しい

黄褐色の頭央線と眉斑が明らかなクロジの♀




2019.2.16

私用のため撮影はなし

今週の写真より

愛嬌を振りまくクロジ♂




2019.2.15

天候不良のため撮影はなし
新しいホームページのアドレスを取得しました

引っ越し中の新しいアドレスはhttps://makitateha.sakura.ne.jpです

現在のアドレスはwww.geocities.jp/makitateha/ですが2019.3.31をもって終了いたします
今後もよろしくお願い致します



2019.2.13

ホオジロ科2種

クロジ♂の若鳥



カシラダカ冬羽



2019.2.12

クロジの呪いが解けた日

中学時代に捕獲して飼っていたクロジ
しっかり世話できず可哀そうな事をした

クロジ成鳥♂


正面から



2019.2.11

自宅マンションのジョウビタキ

今日は♀がきてその後♂もきた
神経質な♀が葉の向こうに隠れる



2019.2.10

カワセミ♀




2019.2.9

週一の授業の日で早朝にジョウビタキ♂を確認して
その後は撮影はなし

最近の写真から
成虫越冬のテングチョウ



2019.2.8

自宅マンションのジョウビタキ♂
この柵の内側にコゲラ君が住んでいる




2019.2.7

クロジ♀?アオジ♀?



ノスリ


2019.2.5

所用で撮影はなし
昨日写した写真から

ルリビタキ♂



ジョウビタキ♂の水浴び




2019.2.4

ジョウビタキのジョウは尉や上
尉は翁で頭が白いことから。上は上等な意味

ジョウビタキ♂




2019.2.3

桜の木にメジロ





葦原のジョウビタキ♀





2019.2.1

あと2か月でこのサイトは終了です

今日も強風のため撮影はなし
最近の写真から

カイツブリ
カイは”たちまち”という意味、ツブリはヅブリと潜ることからとか
奈良時代からの古名は”にお”

速足のカイツブリ



2019.1.31

ルリビタキ(別名ゆきひたき)♂ part2
昨日、間に合わなかった写真から






2019.1.30

ルリビタキ♂

置物の鳥みたい



やらせっぽいね



背中綺麗?



2019.1.29

新居に引っ越した自宅マンションのコゲラ君

途中帰宅はなく今日も定時の16時20分に帰ってきた



いつの間にか仕上げていた新居に入る
新しい我が家はいいね!うるる




2019.1.28

強風のため撮影なし
最近の写真から

枝かぶりのノスリ



コゲラ君の横顔





2019.1.27

自宅のコゲラ君
いつもより早く帰ってきて新しい住居を作り始めた?



壊れた自宅で右確認



左も確認



何度も八方を確認して自宅へ入る



2019.1.25

狸かな?



ツグミと目が合う?



背景を変えて



別個体の飛び出し
初列風切の分離数は4




2019.1.24

パンダ顔のミコアイサ♂



すれ違うミコアイサの♂(右)♀(左)



羽繕いするミコアイサ♂




2019.1.23

ノスリの狩り姿



小枝から狙うノスリ



ノスリの飛翔



ハイタカ



Sさんハヤブサですか?



破損する自宅のコゲラ君




2019.1.21

カラス科のオナガ

オナガは黒のベレー帽



群れでいた2羽



飛び出す



今日のモズ君は晴れ姿



ノスリは昨日の写真



2019.1.20

過去の画像で誤りがありました
1.14のノスリはトビに訂正します

アオジ



遠くのツグミ



Sさんいましたよ
いつもより上にノスリが

ノスリ羽ばたく



ノスリ飛び出す



今日のモズ君



2019.1.15

ミコアイサ
ミコは巫女、アイサは秋去りから
右はパンダ顔の♂



正面を向くノスリ



スピ−ドあるね




2019.1.14

トビの飛び出し



カラスと空中戦



ハイタカの帆翔




2019.1.13

カワセミのホバリング



ヤマガラ君



カシラダカらしくないね



可愛いモズ君



2019.1.11

モズの飛び出し



尾が長いね!



カラスとノスリ



180度振り向く



移動して



飛び出す



ノスリ帆翔




2019.1.10

メジロの集団に会った
英名で Japanese White-eye
眼の周囲のアイリングが白い



メジロに交じって
ジョウビタキの♀




2019.1.8

ダイサギの帆翔



最近の在庫写真から
ベニマシコ♂



2019.1.7

ノスリ
奈良時代はノセと呼ばれた
Sさんが言っているノスリ親分かな



半逆光で眼が光らない



こちらへ向かって飛んで?
クソワシなんて言わせない




2019.1.4

長い尾が特徴のベニマシコ

ベニマシコ♀



カワラヒワ




2019.1.3

今日の一枚

ベニマシコ♂



久々のイソヒヨドリ



カシラダカ冬羽



カワラヒワかな?



2019.1.2

昨日の写真です
アオジ冬羽



カワセミ



2019.1.1

明けましておめでとう御座います
今年もよろしくお願いいたします

チョウゲンボウ♀



飛んだ



シメは親分さんの顔



2018.12.31

初夢は?
鷹がいいね!

昨日の写真から
ハイタカの帆翔


今年も御覧頂き有難うございました
皆様どうぞ良いお年を!



2018.12.30

セグロカモメ



シジュウカラ
しじうは鳴き声、からは小鳥の総称



ハイタカの。。。
Wさん、幼鳥ですか?



2018.12.26

昨日のオオタカはハイタカかなと訂正しました

Wさんのおかげで
アトリ初撮り



ルリビタキ若鳥♂かな?



アオジの冬羽




2018.12.25

自宅の上空を飛ぶハイタカかな?



左はカラス、右はハイタカかな?



自宅のコゲラ君
16:03に帰宅




2018.12.24

オオタカの飛翔




2018.12.23

最近の画像から

ノスリ



チョウゲンボウ




2018.12.21

カワラヒワ
ヒワはアトリ科の鳥の総称



ホオジロ
故郷千葉県の県鳥



今期初撮りのルリビタキ




2018.12.19

オオタカ成鳥
狩りを終えてこの場所に約5時間

正面を向く



警戒している



飛ぶ格好だけ




2018.12.18

ノスリの羽ばたき



オオタカ幼鳥



チョウゲンボウ



飛び出し



捕まえた



横浜線




2018.12.16

カワラヒワ



オナガガモ♂



オナガガモ♀



並んだよ




2018.12.13

近所の公園の水鳥

ミコアイサ♀



カイツブリの冬羽
食餌する



ユリカモメの飛翔



眼力があるキンクロハジロ♂



おさげが似合うキンクロハジロ




2018.12.11

身近な生き物の旧友のSさんに教わりながら
初撮りのジョウビタキ♀



ヨシガモ♂
江戸時代は美しいカモを意味する
をしかもと言ったらしい
転じてヨシガモの説がある



ヒドリガモ



ハクセキレイを追うセグロセキレイ




2018.12.9

今日のヤマガラ君も元気でした





2018.12.7

ノスリ(右)とチョウゲンボウ(左)のバトル



バトル中のノスリ



タヒバリ
成鳥冬羽




2018.12.5

アヒルの原種のマガモ



仲良く並んだオカヨシガモ



遠くのハイタカ




2018.12.3

緑をバックに
モズ♂



嘴が黄色い
冬羽のダイサギ



冬羽のハジロカイツブリ




2018.12.2

セイタカシギの飛翔



尻が黒いオカヨシガモ♂



2018.11.30

ノスリの飛翔






2018.11.29

オオタカの成鳥



正面を向く



飛び出すか?



2018.11.27

ガンカモ科の冬鳥

お尻の黄色い三角形が可愛い
コガモ♂



目覚めたハシビロガモ♂



帰路でキタテハ



いつものコゲラ君の得意のポーズ



2018.11.23

鶴見川にて

まっすぐ尾を伸ばす百舌鳥♂



飛び出す



横浜線



2018.11.21

日光浴するアオサギ



アオサギの飛翔



Wさんちの今日のヤマガラ



いつも通りに帰ってきて自巣へ入る直前のコゲラ君



2018.11.20

身近な生き物のSさんと同行

カンムリカイツブリの冬羽



オオタカの飛翔



休息姿勢のツマグロヒョウモン♀




2018.11.18

ハイタカの飛翔
風切の横斑が明瞭



2018.11.15

小春日和にルリタテハ



枝かぶるオオタカ成鳥



野原を擦るように飛ぶノスリ



2018.11.14

この時期に個体が増えるヒメアカタテハ



2018.11.7

立冬の今日
アオダイショウをみてびっくり

鶴見川のノスリ



コセンダングサで吸蜜するウラナミシジミ♀



♀は後翅亜外縁に白斑列をもつ




2018.11.4

表情豊かなヤマガラ





2018.11.3

カケス(懸巣、橿鳥)の飛翔






2018.11.1

日の出から約10分するとコゲラ君は出かける

朝日を浴びた
コゲラ君の飛び出し



身近な生き物のSさんがオオタカ、ノスリなどを撮影していた
同行してワシタカ類を写す

オオタカの若鳥



正面を向く



遠くのノスリ



前翅端がとがる秋型のウラギンシジミ♀




2018.10.31

カワセミのバトル

左上のカワセミは光の加減で雌雄は不明
多分♂かな?
右下の♀の睨みに眼をそらす?




2018.10.29

ツマグロヒョウモンはまだ元気




コゲラ君はいまだ雌雄が分からない
大分慣れたのか近づいても動かない

コゲラ君のドアップ




2018.10.28

カワセミのバトル



1羽では穏やかな♀



ツミの飛翔



こちらを向く?コゲラ君




2018.10.26

コゲラ君は定時に飛び立ったが定時に帰らない

wさんちのヤマガラ



wさんの杉ぼっくりに羽ばたく



カワセミ♀



2018.10.24

早朝は晴天、定時に出て行って
約10時間して帰る
上面(背)の横縞が美しい



切り株に足指を掛けて



我が家から外をうかがう




2018.10.23

朝は霧雨
自宅のコゲラはいつもより13分遅く飛び立った
帰りは定時に帰る

玄関の前で背筋を伸ばして凛々しい姿



2018.10.22

今日は横浜の蝶として
アサギマダラを渡りで確認できた

昨日も飛んでいたノスリ
遠くに止まる



帰路にいたツマグロヒョウモン♀



定時に飛び立ち定時に帰ってきたコゲラ




2018.10.21

猫の餌食になっていなかったコゲラ
飛び立つ寸前
昨日とほぼ同じ時間でした



久々にWさんのフィールドへ
Tさん、Nさん、Kさんも揃ってにぎやか

Wさんのヤマガラ



キタテハ 秋型



帰宅してコゲラの帰りを待つ

定時に帰ってきたコゲラ
我が家の防犯を確認している



2018.10.20

コゲラの帰りを待つ

今日のコゲラ



ここは我が家の屋上なのだ



黒猫が私を狙っている
そろそろ我が家に入るかな



2018.10.19

昨夕は帰宅の確認がとれず
すこし心配したが今朝生存を確認できた



やや乗り出して出かける準備



昨日より約10分遅いお出かけ
そして4時過ぎた頃
早くに帰宅していた




2018.10.18

早朝顔を見せるコゲラ
この直後飛び立つ



2018.10.17

自宅の極近のコゲラ
昨日の写真を整理して

我が家に戻ってきたコゲラ




2018.10.16

自宅の極近にコゲラが住んでいた



2018.10.4

萩にウラナミシジミ




2018.9.19

近所の公園のオオスカシバ




2018.9.16

地元の祭り

毎年楽しみにしている祭り



2018.9.13

蝶の世代交代を感じた

ツマグロヒョウモン♀



キアゲハ



2018.9.12

ようやく過ごしやすい季節になった

酷暑を耐え抜いた?ウラギンシジミ♀



元気に吸蜜するヤマトシジミ♂



ミソハギを好むイチモンジセセリ



2018.7.19

いつものイヌエンジュで
翅が綺麗なゴマダラチョウ



半開翅



ヤブガラシで吸蜜する
アゲハ



鳴き声が増えてきた
ミンミンゼミ



正面から



2018.7.17

最近の写真から

トンボ2種

オニヤンマ



シオカラトンボ




2018.7.15

続夏型の蝶

アカボシゴマダラ



今日もゴマダラチョウは密かに生息



夏型のキアゲハ(昨日の写真)



今日のツミ



2018.7.14

夏型の蝶

ゴマダラチョウ



コムラサキ



2018.7.13

ツミの子育て

巣を守る♀





目が赤い♂




2018.7.1

今日のターゲットはナガサキアゲハ、ジャノメチョウ、チャバネセセリなど

ジャノメチョウは確認だけできた

チャバネセセリ♂の吸水
横浜の蝶の55種類目



2018.6.26

最近の写真から

ヒメアカタテハの翅裏



2018.6.25

キタキチョウの前翅表
ツマグロキチョウとは違う黒斑



ツマグロヒョウモン♀の吸蜜
♀の腹部はストレートな形




2018.6.22

ヒメアカタテハ
横浜で撮影できた蝶の今年54種類目



メスグロヒョウモンの♀
やっと1頭が僅か10秒の訪花



2018.6.20

昨日の写真

昨日出会ったメスグロヒョウモンは2頭

翅が傷んでいない個体



後翅の左側の肛角(下の翅の下の角)が切れている個体



オオチャバネセセリの♀の翅表



オオチャバネセセリの♀
♀の特徴は翅の丸み、腹部がストレートなこと



腹部がストレートな
ベニシジミの♀




2018.6.19

メスグロヒョウモン♂






2018.6.14

トラフシジミ夏型



別個体



翅表が紫色を帯びる♂



ベニシジミ夏型
橙赤斑がある♀




2018.6.12

まだ新鮮なミドリシジミ



地色が濃い
キマダラセセリの♂



まだ春型
ヤマトシジミの♀



2018.6.8

今年53番目に写せた横浜の蝶
キマダラセセリ



キマダラセセリの翅裏



普通に見られる
コムラサキ
♂の吸水



樹液には来ないといわれる?
アカボシゴマダラ




2018.6.7

第2化のツバメシジミの♂
食草の萩、シロツメクサの周辺に

開翅する



♂♀同じ翅裏



♂の吸水




2018.6.6

今年更新した横浜の蝶の☆の数は52になった

最近の画像から

キアゲハ



2018.6.4

まだ綺麗な
ゴマダラチョウ春型







今年生まれの
ルリタテハ




2018.6.2

夏型のキアゲハ♂



コナラの回りで第1化のムラサキシジミ♀
夏期はコナラでも産卵場所になる



この時期楽しみにしている
オオチャバネセセリ




2018.6.1

今日の富士山



ミドリシジミ♀ AB型



オオミドリシジミ♂
4枚が輝く



これはミドリではなく
メスグロヒョウモンでした



こちらもオオウラギンではなく
メスグロヒョウモンでした




2018.5.28

ミドリシジミ♀ O型



丸味のある翅形の
ゴイシシジミ♀



2018.5.27

テングチョウ開翅の撮り直し



オオミドリシジミの卍飛翔



オオミドリシジミの行動準備



新鮮なミズイロオナガシジミ




2018.5.26

イチモンジチョウ♂



ウラギンシジミ♂



ウラギンシジミ♂の集団吸水



ゴマダラチョウ



ミドリシジミ♀ O型



ミドリシジミ♂




2018.5.24

キタテハ夏型
シータテハにはない藍色鱗をもつ



ミドリシジミ♂の休息



オオミドリシジミ♂
森林性の蝶の習性の占有行動



後翅が輝かない
オオミドリシジミ♂




2018.5.22

今日写せた蝶
写した順に

ウラギンシジミ♂



オオミドリシジミ♂



ミドリシジミ♂




2018.5.21

久々の緑区の蝶
アカシジミ、ウラナミアカシジミはまだ新鮮

ウラゴマダラシジミの半開翅



今日の旬は
アカタテハ



ウラギンシジミ♂



ルリシジミ♀



モンシロチョウの集団吸水




2018.5.20

青葉区の蝶

何とか撮れたゼフィルスの4種類目
ウラゴマダラシジミ



気温が下がったせいか開翅する
ミズイロオナガシジミ



旬の蝶
テングチョウ
前翅の第1b室の橙斑がないので♂かな



テングチョウの翅裏



まだ新鮮なアカシジミ




2018.5.19

今日は蝶撮影の休日
昨日の写真から

ミズイロオナガシジミ
吸水?
していない





2018.5.18

今日は風が穏やかで光線も柔らか
いつもの所で蝶観察
目立ったところからルリシジミ、キタキチョウ、ミズイロオナガシジミ、サトキマダラヒカゲなど
今年初見はアカタテハの第一化

新鮮なルリシジミ♂



ここぞという所に止まっていたミズイロオナガシジミ




2018.5.17

ゼフィルス3種類目は
ミズイロオナガシジミ



新鮮なウラナミアカシジミ



曇天の為かやや遅めの吸水に来た
アゲハ♂



2018.5.16

自宅近くで
コムラサキを撮る

早朝高い位置で翅を暖める



コナラの樹液に来る



開翅する♂



別の角度から撮る
紫色が出る♂



第一化のキタキチョウ♂



横溝屋敷のアカシジミ



2018.5.15

今期初のウラナミアカシジミ
やや小ぶりの個体



別個体
暑さを避けて休む



こちらも今期初の
キタテハ夏型



2018.5.14

ルリシジミ♂の開翅



エノキでゴマダラチョウやアカボシゴマダラと占有行動する
コムラサキ



2018.5.13

曇り空で気温も上がらない
くしの歯状の触角をもつキアシドクガ



定刻通り?に吸水に来た
新鮮なクロアゲハ♂



2018.5.12

昨日の写真から
色彩斑紋の美しいクロアゲハの翅裏



アカタテハの蛹



オオシオカラトンボ




2018.5.11

イチモンジセセリ
この時期は翅が傷みやすい



アオスジアゲハ
2頭絡む



クロアゲハ
吸蜜タイム



今日のアカシジミ





2018.5.7

今月撮った画像から

春型のアカボシゴマダラ3頭
変異なのか亜種の違いか



ハガタベニコケガ



シロコブゾウムシ 交尾




2018.5.6

今日の主役はヒメジャノメ
今年初見、初撮り

綺麗な♂



アオモンイトトンボ



2018.5.5

久々のゴマダラチョウ
春型にしては黒色が濃い



アオスジアゲハの飛翔




2018.5.4

今日のアカシジミ



サトキマダラヒカゲ




2018.5.3

アカボシゴマダラ春型
♂♀の色彩斑紋はほとんど同じ
翅形から♀



同一個体



別個体の飛翔



ヤマトシジミ春型♀




2018.5.2

今年の初見はヒカゲチョウとアカシジミ

ヒカゲチョウ 鶴見区



高い位置のアカシジミ
脚が入る角度から



ジャコウアゲハ♀




2018.5.1

近所の蝶
コミスジの全開翅



同個体の翅裏
この斑紋から♀だと思う



公園のベンチにて
ツマグロヒョウモン♂




2018.4.30

今年の初見はナガサキアゲハのみ

クロヒカゲ♀は♂に比べ地色が淡い
その為翅裏のジャノメが綺麗




2018.4.29 緑区

カラスアゲハとバトンタッチした
モンキアゲハ




数多いダイミョウセセリ



2018.4.28 緑区

本来は週一の仕事の日
連休の変則のおかげでまた遊びに行く

今年の初見の蝶はイチモンジチョウ、サトキマダラヒカゲ
どちらもワンカットで逃げられた

イチモンジチョウ 雌雄不明



サトキマダラヒカゲ
この個体も触角先端が黄色く綺麗



成長していたルリタテハの幼虫




2018.4.27 鶴見区

ツバメシジミ♀ 羽化したて



別の個体



昨日の写真から
前翅裏が輝くカラスアゲハ♂



後翅表が綺麗な♂の飛翔



アオスジアゲハ♂



2018.4.26

カラスアゲハ♂ 吸水









カラスアゲハ♂ 飛翔





2018.4.24

ジャノメチョウ類の4種

成虫越冬から目覚めたクロコノマチョウ



大きめのジャノメと紫色を帯びる白帯が綺麗な
コジャノメ



敏速に飛ぶクロヒカゲ



昨日写したヒメウラナミジャノメ



2018.4.23

ジャコウアゲハ 港北区

♀の飛翔



ゆったり飛ぶ


ウマノスズクサに産卵








2018.4.22

アオスジアゲハ 飛翔かな?



ジャコウアゲハ♂



今日のカラスアゲハ♂



今日見られた蝶
アゲハ、キアゲハ、カラスアゲハ、ジャコウアゲハ、アオスジアゲハ、モンシロチョウ、
スジグロシロチョウ、キタキチョウ、モンキチョウ、ツマキチョウ、ウラギンシジミ、
ベニシジミ、ヤマトシジミ、キタテハ、コミスジ、ツマグロヒョウモン、
ルリタテハ、テングチョウ、クロコノマチョウ、
コジャノメ、ヒメウラナミジャノメの21種


2018.4.20

クロヒカゲ♂の吸水



ダイミョウセセリ 吸水している



コミスジ 全開翅



カラスアゲハ♀ 飛翔



コジャノメも発生している


今日見られた蝶
カラスアゲハ、キアゲハ、キタキチョウ、スジグロシロチョウ、ツマキチョウ、モンキチョウ、
ウラギンシジミ、ベニシジミ、ヤマトシジミ、ルリシジミ、キタテハ、ルリタテハ、
クロヒカゲ、コジャノメ、クロコノマチョウ、テングチョウ、コチャバネセセリ、ミヤマセセリ



2018.4.19

カラスアゲハに再びチャレンジ

カラスアゲハ♀


ヤマトシジミ♂の開翅


2018.4.18

悪天候のため最近の未公表の写真を載せます

ミヤマカラスアゲハ♂




スジグロシロチョウ♀
腹部をあげて交尾拒否


2018.4.17

昨日写した写真から
アゲハの飛翔



コチャバネセセリの顔



2018.4.16

カラスアゲハ♂ 緑区



アゲハ♂の吸水 緑区



コチャバネセセリの吸水 緑区




2018.4.13

近所のアゲハ

アゲハ 鶴見区



カラスアゲハ 鶴見区



ツツジにアゲハ、キアゲハ、カラスアゲハ、クロアゲハの4種
周辺にアオスジアゲハが舞う


2018.4.12

今年初撮りの蝶

アゲハ春型



コミスジ
英国ではグライダーと呼ばれる



ヤマトシジミ 羽化したて



初撮りの国鳥キジ♂



2018.4.11

過去の画像から
ルリタテハ スバル型



2018.4.10

横浜市で初見のミヤマカラスアゲハ

春型ミヤマカラスアゲハ♂ 緑区



ツマキチョウ♀の飛翔



ミヤマセセリ 交尾 右が♀



今日見られた蝶
アゲハ、ミヤマカラスアゲハ、モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、ツマキチョウ、キタキチョウ、
ウラギンシジミ、ベニシジミ、ルリシジミ、テングチョウ、アカタテハ、キタテハ、ルリタテハ、ミヤマセセリの14種


2018.4.8

緑区の蝶

最も多く見られたスジグロシロチョウ



キタキチョウ♀の半開翅



ツマキチョウ♀



今日見られた蝶

アゲハ、キアゲハ、モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、キタキチョウ
ツマキチョウ、モンキチョウ、ルリシジミ、トラフシジミ、ベニシジミ、ルリタテハ
テングチョウ、コチャバネセセリ、ミヤマセセリの14種


2018.4.5

昨日撮った写真

スミレに吸蜜するギフチョウ♂



枝垂桜で飛翔するギフチョウ



いぶし銀のスギタニルリシジミ



2018.4.4

篠原の里
ミツバツツジの新芽とギフチョウ



早朝開翅するスギタニルリシジミ♂



ヒガラ



2018.4.3

モンキチョウ



モンシロチョウ 産卵



ミヤマセセリ♀



ルリタテハの産卵



サルトリイバラの若芽にルリタテハの卵



今日のヤマガラ♂


2018.4.2

春型のトラフシジミ♂の吸水



藤で産卵場所を探すトラフシジミ♀



こちらはルリシジミ♀



産卵後に吸蜜に来たミヤマセセリ♀



2018.4.1

まだ撮ってなかった越冬成虫

キタキチョウ♂
綺麗な個体に見えてもやはり傷んでいる 



ムラサキシジミ♀
逞しい生命力


今日見られた蝶は
モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、キタキチョウ、モンキチョウ
コツバメ、ルリシジミ、キタテハ、テングチョウ、ルリタテハ、ミヤマセセリの10種


2018.3.31

緑区の蝶

2頭のベニシジミ



ミヤマセセリ♂



ルリタテハ
瑠璃色の帯が太い♀



新芽をつける樹に
ヤマガラ



2018.3.30

年1回の発生のツマキチョウ
本種もスプリングエフェメラルの蝶

ツマキチョウ♂
紫を好む



食草のタネツケバナで吸蜜



翅裏の斑紋が美しい



♂の飛翔



2018.3.28

春型のキアゲハを見る



口吻を伸ばして吸蜜の準備



キアゲハの翅裏



ウスバシロチョウの食草
ムラサキケマン



今日見られた蝶は
モンシロチョウ、キタキチョウ、キアゲハ
キタテハ、ルリタテハ、テングチョウ、ミヤマセセリの7種


2018.3.26

マクロレンズに変えて
ムラサキハナナにとまるコツバメ



長い鼻のテングチョウ



可憐に咲くニリンソウ



今日見られた蝶は
モンシロチョウ、スジグロシロチョウ、キタキチョウ、ツマキチョウ、
コツバメ、ベニシジミ、アカタテハ、キタテハ、ルリタテハ、
テングチョウ、ミヤマセセリ、以上11種でした。

アゲハ科はまだ蛹越冬から目覚めていない。


2018.3.25

コツバメの♂の占有行動
太陽光線に垂直に翅を向ける生態



成虫越冬のテングチョウ



モンシロチョウの♂
♀は紋がはっきりする



ギフチョウの食草
タマノカンアオイ



2018.3.23

三ツ池公園
大島桜の枝にとまるエナガ



2018.3.21

今日は終日雨のち雪のち雨
これから見たい蝶は
過去の画像から

ミヤマセセリ


翅裏が素晴らしいコツバメ


こちらも翅裏のコントラストが美しい
春型のトラフシジミ


その他にはツマキチョウ、春型のアゲハ
さらに横浜市外ならギフチョウ、スギタニルリシジミなど


2018.3.18

三ツ池公園の桜
ソメイヨシノは開花を確認できなかった

早咲きの大寒桜



散り始めた修善寺寒桜



ホトケノザ



コブシ咲く



菜の花



在来種の総苞片が開かないカントウタンポポ



2018.3.15

横浜市鶴見区の三ツ池公園から春告げ花

タチツボスミレ
普通に見られるスミレ
ヒョウモンチョウ類の食草です



2018.3.14

横浜市鶴見区から春告げ蝶

ウラギンシジミ♀
越冬成虫で産卵し夏型が生まれる
鶴見区 馬場花木園



シャクナゲの葉にとまる



キタテハの成虫は越冬後に交尾して子孫を残す




2018.3.3

キタテハの越冬個体の全開翅
こんな環境で見られる



代表的な春告げ蝶のコツバメの食樹であるツツジ科のアセビ


2018.3.2

泣き虫ノスリ



飛び出し



空を舞う
尾羽が綺麗な個体



今年初見のキタテハ
秋型の成虫越冬の個体
春告げ蝶



もうじき帰るかな?
ジョウビタキ♂



今日のオオジュリン



2018.2.28

オオジュリンを撮り直しに行く

目が光る



こっちを見てる?



どこ見てる?



嘴が広いハシビロガモ♂



ハシビロガモ♀



2018.2.27

旧友のSさん(身近な生き物)と待ち合わせしてノスリを狙う
Sさんの観察は鋭い

ノスリの成鳥



泣き虫ノスリの飛び出し



ノスリ以外では
セキレイ科の3種 ハクセキレイ、キセキレイ、タヒバリや
モズ、ツグミ、コチドリ、ジョウビタキ、オオジュリンなど
飽きない観察ができた


オオジュリン 冬羽


2018.2.25

早朝出かける
血圧が高いので命がけなのですが野鳥や蝶は早朝が狙い目

コジュケイ



ヒレンジャクの撮り直し



コゲラの横顔



2018.2.24

今日は授業があった為最新画像はなし
昨日は6羽いたヒレンジャク

今日の状況が気になる

2.23 ヒレンジャク全員集合




2018.2.23

尾先が緋色のヒレンジャク



2018.2.22

過去の写真を現像し直す

アゲハ♂ 青葉区 2013.5.30



ツマグロヒョウモン♀羽化する 青葉区



イチモンジチョウ 藤野町 2013.5.19




2018.2.20

ジョウビタキの♂のポイントへ
前回は枝かぶりだったので撮り直し
まだかぶっている



少しマシになった
目が光らない



背中も写したい



こんな感じかな



ここのカワセミは♂だった



2018.2.18

尾の先が赤いヒレンジャク



モズ♀



2018.2.15

久々に見られたトラツグミ